ms-bird Scrapbook

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beauty image bookmarking by 4u
Dec 04
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1.基本は宣言、実施、報告。
2.いま仕事になってることなら需要はある。
3.ノウハウは公開しても奪われない。隠してると期限切れになる。
4.嘘は書かない。夢を書く。
5.とにかく続ける。肩の力を抜いて。
最後にいちばん大事なのはとにかくアピール、PRし続けることです。だから、最初から力まずに肩の力を抜いてやるのがいい。最初から気合いが入りすぎると息切れしてしまいます。無理のない程度でやらないと続きません。とにかく習慣化するまでは最初はすこし大変でも続けることです。1か月も続ければすこし何かが変わってきます。3か月続ければ変化の気配が実感できるようになります。6か月もすればあなた(たち)を見るまわりの目が変わってきます。9か月もたてば最初とはまるで異なる状況になっているでしょう。

PR下手で損してる人(たち)に贈る日々のPRを続ける5つのコツ:DESIGN IT! w/LOVE

「黙って半年ブログ書け」(byいしたにさん)かな。

(via 4kshike)

がんばってまーす。

(via yamato) 2008-08-04 (via gkojay) (via shimanashi) (via uessai-text)

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日曜日は京都国際マンガミュージアムで、養老先生と対談。
マンガミュージアムに行くのは2度目である。
「これほど来館者が熱心に本を読んでいる図書館は世界に二つとない」と養老先生が言う。
「他の図書館だと、こんな大きな声でしゃべっていると必ず睨まれるか、『うるさい』と言われるだろう。ここでは誰もそんなことしない。図書館で本を読んでいるやつは、何か理屈をつけて読むのを止めたいから、人の声がうるさく聞こえるんだよ。ほんとうに読むことに没頭している人間には何も聞こえやしない」と養老先生はうがったことを言われる。
なるほど。
Dec 03
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「テーブルを見渡して、カモが一人も見当たらなかったら、カモが一体誰なのか、答えは明らかである」 ポーカーの格言
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グラフィックデザインを見ている人というのは、CGを駆使したハリウッドの最新映画や、目がくらむほどの特殊効果を使った流行のミュージックビデオを見ている人と同じ人たちなのです。

どうやってグラフィックデザイナーはこのような魔術と渡り合うことができるのでしょうか。私たちはテクノロジーも予算も時間もありません。もし私たちの作品に注目してほしければ、まったく逆の手段をとらなくてはなりません。つまり、リアリティにうったえなければいけないわけです。現実の世界を注意深く観察して、「見てください。こんな身近にあったのに、知っていましたか?」と見る人に伝えなくてはなりません。それが私にとっては、どんなにすばらしい特殊効果よりもわくわくすることなのです。

ほかにもグラフィックデザイナーが知っておかなくてはならない今日の状況があります。

コンピューターが現れる前は、印刷物の製作はデザイナーと印刷所に託されていました。クライアントの多くは、どのようなものが仕上がるのか非常に曖昧なイメージしか抱かずに、ロゴやPR誌、事業報告書、パンフレットといった企業ツールに十分にお金をかける心構えがありました。

しかし、今はわずかな経費で、コンピューターやスキャナー、プリンターを持っていれば、誰もがソフトを買って、ある程度の企業ツールを作ることができます。かつてのデザインや印刷の秘技はついになくなってしまいました。

さて、以前は大金を払って専門家に依頼していた仕事と同じことがタイピストにできてしまったら、デザイナーには何が残るのでしょうか? 

デザイナーは、タイピストではできないことをやらなければなりません。彼らは創造的な問題解決者にならなくてはなりません。残念ながら、思考することはデザイナーが好む行為ではありません。デザイナーが好むのは、その選択が最適かどうかにかかわらず、文字、色、形を選び、特有のスタイルでイメージを描き、最新のグラフィック技法を次の仕事で使うことなのです。

デザイナーはこれらの小細工を「カルチャー」から手に入れます。「カルチャー」はデザイナーに何がかっこよくて、何が流行していて、何が人気があって、何が古いのか教えてくれます。「カルチャー」はすべてのデザイナーに同じことを伝えますから、もしが何かオリジナルなことをしたければ、言うまでもなく、「カルチャー」に影響を受けるべきではないのです。

私が辿りついた、オリジナルの作品を作成し、なおかつクライアントもきちんと満足させることのできる最適なプロセスとは、次のようなものです。

仕事の依頼があったら、どんなに自分がその対象のことをよく知っていたとしても、それにまつわるすべてをいったん忘れます。つまり、初めてその対象を知ったようにして接するのです。すると、最終的にはその対象について自分が心の底からわくわく感じることを、言葉にできるようになるのです(この表現がわくわくするものであればあるほど、イメージもわくわくするものになるでしょう。)対象のおもしろい点について言い当てる、というのが一番難しいところです。

対象について何か面白いこと、または(願わくは)オリジナルなことを言えるようになってはじめて、イメージについて考える準備ができたということになります。私は言い当てた言葉に耳を傾けます。「グッドデザイン」についての先入観をすべて忘れ、その言葉が自らのとるべきかたちを私に語りかけてくるのに任せるのです。

この展覧会で私の作品をご覧になり、私が言行一致につとめていることに同意していただけたら幸いです。

それではごきげんよう。

ボブ・ギル

Dec 02
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